僕は、国内レースだけでなく、数々の海外レースにも出場した経験を活かし、「競い合い」をコンセプトにしたレースをやってみたいと考えました。
そこには、速く走るためのマシンの準備から始まり、サーキットでライバルと競う楽しさ、そして思いっきり真剣に熱くなれる楽しさの魅力があるはずです。
いまを、もっとこれからに。